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工法、技術を受け継ぐ

こんにちは。 福の家の古谷です。

上の写真は、久しぶりに木造建築の、深い部分の仕事をさせて頂いております。

伊勢神宮の20年に一度の式年遷宮もそうですが、日本の木造建築の技術は受け継がれていくべきだと自分は思います。

自分が信頼している工務店の社長自ら、若い人たちを率いて指示を出していく勇姿をおがめることができました。

これからは、瓦桟を修めて瓦屋さんの出番です。

様々な人に支えられて、仕事ができることに感謝、感謝です。

では、また。

福の家の古谷でした。

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